アラサー男、ひたすらもがく

映像を作るのも見るのも大好きな人が、就労移行支援に通いながらの日々を書き残しています。

個別支援計画書の作成確認

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今日は夕方から少し散歩してて、綺麗な夕日を眺めていました。

 

息苦しさを感じる時は、瞬間的に外に出て散歩したりジムに行ったりと徐々に回避行動が習慣化しそうです。

 

それに、ずっと家の中で作業していると、現実の夕日の色合いとかも思い出せないので、いい機会になりました。

 

今回は、前回のトラックマットで使用した画像の色を変えることをしました。

 

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主にレベル補正を使って、Red Green Yellowの三原色から緑と青を中心に色を抑えることで夕日の質感を出すことをしていました。

 

現在、作っている事業所用の動画でレベル補正とトーンカーブを使いまくりなので、せっかくなら色を変える練習もしちゃおうという算段です。

 

夕日は赤が強めなので、青はかなり控えめに、緑も青よりはやや控えめにしてみました。

 

 

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個別支援計画書の作成と面談

 

先週は個別支援計画書の再確認と面談がありました。

 

制作の仕事について、よくわからない点があったということなので、

どういう職種でどういう仕事内容なのかを説明していました。

 

そこで、現状ではサポートができる範囲が限られてくるとの返答でしたが、それは入所前から説明があったので特に問題ないと思いました。

 

むしろ、どういうサポートができるかと尋ねてくれるくらい親身になって相談に乗ってもらえたことが充分ありがたかったですし。

 

学習面でも教える先生がいない状態で、自習という形だけれど、それも大丈夫か心配されましたが、今の時代いくらでも先生になる人を見つける手段はあるので、外部の人やネット学習サービスなどを経由してスキルアップしていくことも話しました。

 

現在は利用者さん達や相談員の人達に恵まれて、事業所内に漂う空気感が穏やかなので、それ以上を望むのは贅沢に感じますし。

 

それに、嫌ならすぐ事業所を変えてると思います。

体験して入所しても、無理だなと思った作業所とかも瞬足で退所手続きしましたし。

 

事前に保健センターの相談窓口で退所する理由を伝えて相談さえちゃんとしてれば、受給者証の別冊記録で入所と退所記録が増えようが問題なかったですし、新しい事業所に入所する際も断られることもなかったです。